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"The writers that I aspire to, like Joni Mitchell and Randy Newman, they'll tell you that the work gets harder, not easier. And they set that bar for us where we're always striving to do something better than the last time, whether it's the next song or just the next line."
       by Christopher Cross
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スクラップブック
クリストファー・クロスに関する記事、インタビューなどを集めみました。 ここにあるのはほんの一部です。
これ以外にもたくさんあると思いますので、もしご存じの情報があったり見つけたりした時にはお知らせください。
内容を確認してこちらにリンクを加えます。
日本語訳については出来るだけ早くアップしたいと思っています(多分)。

インタビュー
2014.12.17 Christopher Cross Weighs In on the Current State of the Music Industry and Secret Ladders 2014年9月にリリースされた最新アルバム“Secret Ladder”についてのインタビューです。
クリストファーがこのアルバムに込めた思いなどが語られています。
世界中で戦争や紛争が絶えない今、自分の音楽で少しでもやすらぎを感じてくれたらそれが一番うれしいと話しています。
また現在は音楽マーケットも変貌して、ミュージシャンにとっては厳しい時代になったというシビアなことも同時に語っています。

2014.11.20 Interview: Christopher Cross インタビューはクリストファーの最新アルバム“Secret Ladder”から始まり、過去のアルバムのことや長年の友人のミュージシャン達のことなど多岐に渡っています。少し長いですが頑張って読んでみてください。インタビュアーはUCサンタバーバラ校のJeff Moehlis教授です。
2013.10.18 Things you might not know about Christopher Cross このインタビューは“Night In Paris” CD & DVDセットの収録が終わって間もない頃のものです。前半はその話が中心です。その後にあまり知られていないだろう他のミュージシャンとの交流などが語られています。最後には未だに破らていないグラミー賞の記録(2015年3月現在)とその賞について、いかに大事に思っているかということが語られています。
2013.10.03 Christopher Cross: Still ‘Sailing’ (Interview) このインタビューはヨーロッパでリリースされたCD&DVDセットのライブアルバム“A Night in Paris”についてから始まります。このライブアルバムは成功を収めました。クリストファーが今でも精力的にツアーをこなしていて、それを喜んでいる反面、デジタルミュージックの普及で収入が激減しているそうで唯一収入を上げるにはライブしかないというシビアなことにも言及しています。
またこの中で特別なトピックは、2011年10月25日に出版された本、“Starting Over: The Making of John Lennon and Yoko Ono's Double Fantasy”の中でエンジニアの一人が、かのジョン・レノンがいかにクリストファーの“Sailing”を愛していたかを追憶しています。
ジョン・レノンは“Sailing”から多くのインスピレーションを受けたそうです。

2012.02.26-28 Reminiscences of Christopher Cross Interviews by Toru Ueshiba (Japanese) ここに掲載されている3つの記事は芽瑠璃堂マガジンに上柴とおる氏が寄稿したもので、1988年と1991年にクリストファーにインタビューした時の取材メモを振り返りながら書かれています。当時はあまりわからなかったこと、タブーであったであろうことも赤裸々に書かれています。
2012.01.20 The Austin Chronicle The Reluctant Celebrity: Christopher Cross とても長いインタビュー記事です。いろいろな話題に触れていますが、デビュー前や子供時代のことなどから話をしているので、クリストファーのこれまでの人生の概略がわかるものになっています。音楽のことについても突っ込んだ内容になっています。最新の話題としては、最新アルバム“Dr. Faith”(当時)についてや人気テレビドラマ30Rockの主題歌“Lemon’s Theme”について詳しく語られています。
2011.06.28 Interview With Christopher Cross Upon Release Of New Album “Doctor Faith” “Dr. Faith”はクリストファーが自ら全てをプロデュースした多分最初のアルバムです。これまでのアルバムはすべてキーボードベースで作曲を行ってきたそうですが、このアルバムはギターベースで作曲を行ったそうです。クリストファーは自分はギタリストなので、ギタリストの視点で作りたかったと語っています。アルバムの一曲目“Hey Kid”は若い世代をターゲットにした曲なので最初に持ってきたそうです。その他にクリストファーに影響を与えたミュージシャンなどにも言及しています。
2011.05.08 An Interview with Christopher Cross このインタビューは制作を終えたばかりのアルバム、“Dr. Faith”についていろいろと訊ねています。このアルバムははじめてギターをベースにすべての曲を作曲したこと、いろいろな試みを経て原点(アコースティック・サウンド)に返ることを決意した節目のアルバムだということです。クリストファーは「今こそ振り返る時。人生でいろいろ経験して成長したのだから。」と語っています。
2011.05.03 The Popdose Interview: Christopher Cross クリストファーの久しぶりのアルバム“Dr. Faith”リリース直後のインタビュー。このアルバムにはマイケル・マクドナルドをはじめ古い友人のエリック・ジョンソンなどが参加しています。それらの友人との長年の交流秘話などが語られています。話は他の過去のアルバムについても触れられています。またクリストファーは現在、iTunesのようなデジタルメディアについては複雑な思いがあるようで、レコード(CD)をリリースすることに重点を置いているそうです。
2008.10.02 westcoastmusic: Interview with Christopher Cross (Video Interview) このインタビューはクリストファーの最新アルバム"The Café Carlyle Sessions"について、長年に渡る友人との関係、
新しいスタジオアルバム制作についての3部構成です

2006.01.06 ELIXIR® Strings - Featured Artist: Christopher Cross 有名ギターメーカー、Elixir strings による特集(インタービュー)記事です。普通のインタビューではあまり触れられないギターの突っ込んだ話などがされています。その他にも一番誇りに思っている曲はという問いに“Sailing”と答え、これが特別であることも話しています。
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